成分面から見るバルクオムの品質

話題のバルクオムって?

成分面から見るバルクオムの品質

バルクオムでは、成分の構成比率に上限を設けないで開発されています。
つまり、コストを考えず肌に良いものを追求した結果から価格を設定したという感じです。
その点からも中身(バルク)に徹底的にこだわっていると分かります。
低刺激で安全性が高いと評判のバルクオムですが、どういった成分が入っているのでしょうか。

バルクオムに含まれる成分で一番の特徴は「リンゴ幹細胞エキス」が含まれていることです。
傷ついた肌や乾燥しやすくなった肌に保水力を取り戻す働きがあると言われ、注目されている成分です。
世界に20本現存しないリンゴの木「ウトビラー・スパトラウバー」から収穫されるリンゴから抽出されています。
このリンゴは収穫してから4ヶ月経っても腐らないと言われており、その抽出成分には肌の腐敗を予防する効果が期待されています。
ちなみに、このリンゴは食用には向かないそうです。

また、バルクオムの高い保湿力は「加水分解シルク」という保湿成分によるものです。
しっとりしているのに、ベタつかない。
さっぱりするのに、自然もちもち感のある肌になるのはこの成分の効果です。
加水分解シルクは、アミノ酸構成が人間の保湿成分と極めて似ており、安全性が非常に高いと言われています。

さらに「グリセリルグルコシド」も保湿効果がある成分として配合されています。
グリセリルグルコシドは日本酒由来の成分なので、口にしても大丈夫なほど安全性が高いものです。
保湿効果だけでなく、リフトアップ効果も期待されるため、皮膚をきゅっと引き締めてくれます。

成分の1%にまでこだわって作られたバルクオムは、その効果を多くの人が実感しています。
パラベン、石油系界面活性剤、シリコン、着色料、鉱物油が含まれていないため安全性も高く、メンズスキンケア製品には珍しい低刺激な製品なのです。